【セックス体験談】「こんなに凄いの初めて・・・」デカチンの虜になったエロ過ぎる人妻

大学生をしてた頃の話

地方都市に進出してきた大型スーパーでバイトをしていました。

基本は飲料水なんかの品出しとか重いもの中心。

スポーツとバイクが大好きでそのための資金を稼ぐのが目的。

「ケン君背が高いねぇ」

とか言われて高い所の荷物をひょいと降ろしてやるとなぜか拍手して喜ばれた。

休憩中とか

「ケン君彼女居るの?」

とか

「体も大きいからアソコも大きいでしょ」

みたいな笑いながらセクハラしてくる叔母ちゃん達も結構多い・・・。

嘘か本当なのかわからないけど

「いつでも良いわよ」

みたいな事を言う人も多かった。

ナイスバディな新人が入ってきた・・・

一人綺麗で大人しい人がレジ打ちの新人で入ってきた。

店長が

「顔が良かったから、即採用ww」

と冗談半分で採用したようなこと言ってた。

確かに言うだけあって顔は凄い美人でナイスバディだった。

名前はマキさん年齢は35歳、俺と15歳差

見た目は全然20代後半で通用するし何より20代にない独特の色気があった。

芸能人だと長谷川京子さんに良く似ている

でもこの人、見かけによらず凄いドンくさい人だった。

レジも全然上手くならなくて、美人な事もあってレジ部の女性陣からすっかり浮いてしまっていた。

休憩室でも一人ポツンとしてて所在無さげ その日もお釣りの渡し忘れと、常連の口うるさい嫌味なババアなお客さんから遅いとのクレームで散々いびられた後だった。

肩を落として疲れきった背中を見て、これは長くないなとか店長と話してた。

とうとうパートのおばさんの不満が爆発

ある日バイト先に行くと店長が俺を呼び出した。

「すまんケン、今日から内沢さん(マキさん)お前の所(品出し)で教えてやってくれないか」

「えっ?」

話を聞くと、とうとうマキさんへの不満がレジ部で爆発

「美人だから許されるのか」

とか

「マキさん辞めさせてください」

とかまあ良くある話になったらしい ・・・。

店長はマキさんを辞めさせることも考えたらしいが家の家計が厳しいマキさん

やっと見つけた仕事を辞めたくないらしくて泣きつかれたらしい

女性の涙に弱い店長は苦肉の策で俺の所に振る事にしたらしい

店長「鮮魚部は気が荒い人ばっかりだし、惣菜部は時間までに仕上げないといけないからバタバタしてるからさ、お前のところならお客さんに直接急かされないから彼女もなんとか出来るだろ」

俺「でも、うちはうちで肉体労働多くてハードですよ?大丈夫ですか?」

店長「その時はその時で辞めて貰うよ」

俺「解りました」

という事でマキさんを呼んで紹介された。

挨拶はする程度だけど、直接話をするのは初めてだった。

くそエロい新人さんと初対面・・・

「よろしくお願いします!」

15歳も年が違う年下相手に細い体を90度に折り曲げて挨拶するマキさん

人は良いんだろうなとは思った。

「とりあえず棚を見回って商品の前出しが基本です。」

「場所はやってるうちに覚えますから」

「はい」

「足りないものをメモにとってバックヤードに・・台車つかって・・重いものは無理に一人で運ぼうとしないでくださいね、怪我が怖いしお客さんにとっても迷惑で危険ですから」

と、仕事の基本を教えた。

まあ、ぶっちゃけ品出しは体力に自信があるならレジなんかよりよっぽど楽チンだ

面倒なお客の相手をしなくて良いし、お金を扱わないからレジ部のようにギスギスしていない

「大きなものは俺がまとめてやっちゃうので、細かいお菓子とかお願いしますね」

「はい!」

マキさんは仕事は真面目だし丁寧だが、確かに致命的に遅かった。

これじゃあレジは無理だわと思った。

マキさんは他の人たちが周りにいる時は硬い表情だけど俺と2人でバックヤードにいる時はニコニコして冗談とかも言い合ったりしてた。

ただ、そういうのがまた叔母ちゃん達には面白くなかったんだと思う

女の嫉妬って怖い

俺への態度は皆にこやかだけど、影ではマキさんへの陰口は酷くなった。

「店長に色目を使って残った」

とか

「ケンくんを今度は狙ってる」

とか ・・・

女の嫉妬て怖。。

「ごめんなさいね・・私のせいで変な事言われて・・」

「そういう噂は無視するのが一番ですよ!」

「そ、そうですね・・ダメだな・・私・・」

「ほら、そういう落ち込みは今は必要ないですからこれ持って行って下さい!」

「はい!!」

マキさんはバタバタしながら毎日それを一生懸命こなしている。

多分、レジには向いていなかったんだろう、確かに機敏さは無いが、結構タフな人だった。

問題の忘年会の話

仕事をちゃんとこなしているうちにマキさんも自信を持ってきたのか少しずつ明るい表情でイキイキと仕事をするようになった。

お店の年末、店長が主催しての忘年会

  • 惣菜部
  • 鮮魚部
  • 野菜
  • 冷凍

と、パートのおばさんたちが30人くらいずらりと並んだ。

いつも仕事を2人でこなしていたので当然のようにマキさんは俺の隣に座る。

俺は店長の隣なのでマキさんもいささか安心だったのか

それとも店の店員の中にはマキさんを狙ってる人もいて、しつこく言われて困ってるといっていたからそういう人たちからも逃げたかったのだろう・・・。

「ふう・・」

マキさんはあまりビールに強くないらしくチューハイをグラスに一杯目を握ったまま既に一口で赤くなっていた。

胸元が大きく開いている服なので胸元が微かに赤く上気してるのが色っぽかった。

「マキさんお酒弱いんですね」

「ええ・・こういう席もあんまり経験なくて・・いつも家に居たから」

一次会が終わり二次会のカラオケに移動。

ただ、俺は大学の課題があったために今回はそこで帰ることに

マキさんは唯一の話し相手である俺が帰るから心細いのだろう

「あの、私もそれじゃあ帰ります。」

と立ち上がる

「あれー内沢さんかえっちゃうの?」

酔っ払った精肉部の人が絡んできた。

「はい・・夫が待っていますので」

明らかに困った顔のマキさん

「えー良いじゃない~」

としつこい

そのうち周りの女性陣がその騒ぎを見て

「またあの人だわ・・」

って感じに

「ほら、A君!二次会いくぞ!」

一瞬空気が悪くなるタイミングで店長がすかさず割ってはいり精肉部のAさんを捕まえる

「それじゃあ店長お先します」

「おう!マキさんちゃんと送っていってくれ」

「はい」

そのままお店を後にして2人繁華街を抜けて駅に

俺とマキさんはお互い反対方向なのでそこで駅のホームを別々に

「じゃあ、俺こっちなんで、今日はお疲れ様、また明日からよろしくお願いしますね」

「はい、こちらこそ!」

とまた丁寧にお辞儀 。

そのまま俺は別れて階段を上ってマキさんと反対のホームにでて電車が来るまで駅のベンチで缶コーヒーを飲んでいた。

ふと見るとなんとマキさんが駅の階段を上がってコッチに歩いてきた。

「どうかしました?」

「あの・・」

「?」

「・・・・・・・・・」

何か言いたげだった。

だけど、なんと言うべきか迷うように何度も視線が地面と俺をいったりきたりしていた。

「あの・・ご迷惑じゃなければもう少し2人でお話できませんか?」

【忘年会帰り】人妻と二人っきりに・・・

そこは俺のアパートの近くの24時間営業のレストラン

「よくここで、大学のレポートを書いたりしてるんですよ」

コーヒーを頼んで向かい合って座る

「あの・・なんていうか・・・私・・」

マキさんの話は要約すると

ずっと箱入り娘で大学生時代に初めて付き合った相手が今の旦那

数年は幸せだったそうだが、中々子供には恵まれず不妊治療に通うように

そして1年前に旦那が糖尿でEDに

夫婦仲もそこから急激に冷え込んでいったらしい。

旦那は家に寄り付かなくなって、最近では生活費も滞るらしい。

家出同然で実家を飛び出したので親に頼る事が出来ず仕事を探して飲み屋などにも勤めようとしたものの、お酒に弱くて話にならずスーパーのバイトに出てみたらレジが上手くいかない。

友人も出来ず誰にも相談できない。

「自分はなんてダメなんだろう」

と自信をなくしていた。

そんなところに品出しに回されて俺に厳しくだけど丁寧に教えて貰えて凄く嬉しかったと。

それで今回思い切って声をかけたのだそうだ 。

「ごめんなさい・・こんなおばさんに言われても困るよね・・

でも他に頼れる人が居なくて・・もう限界で・・・・」

「あの・・迷惑なのは解ってるんですけど、たまにはこうして2人で話を聞いてもらえませんか?家では誰も居なくて・・一人でとても寂しいんです・・」

と、随分思いつめたように話すマキさん。

俺もそういうことなら良いかなとたまに仕事終わりにこうやって2人で話す位なら良いかと承諾した。

まあ、ぶっちゃけ少し期待してたとは思う。

でも店長に信頼して負かされたわけだし手を出すのは不味いよなって思ってた。

ごめんなさいね変な事頼んで・・・。

でも私には本当に他に相談に乗ってもらえるような人が居なくて・・・」

「全然、構いませんよ。コレも仕事の内ですよ」

恐縮するマキさんに気を使って言ったつもりだったがソレを聞いたマキさんは

「ありがとう・・」

と少し寂しそうに笑っただけだった。

人妻との密会

それからは週1回くらいの割合で仕事が終わった後に、マキさんと喫茶店なんかで話をするように なった。

内容は主に仕事の事が中心

あの辺はこうした方が良いとか、あさっての売り出しは俺があそこを担当するからマキさんはあっちでとか 。

マキさんは前よりずっと元気になってて話している。

初は綺麗な人って感じだったけど俺の冗談にコロコロ笑うところはどこか年下のような雰囲気で可愛い感じの人だと思った。

ところがそんな喫茶店デートが店の中で噂になってしまった。

どうやら何処かで2人で居る所を見られたらしい。

まぁ、噂話なんてどうでもいいや!と思いつつ、こんな楽しい時間が3ヶ月すぎた。

そんな事が3ヶ月くらい過ぎたある日、その日は俺はシフトが休みで家でゴロゴロ・・・

夜の9時過ぎだった。テーブルの上の携帯が鳴った。

出るとマキさんだった。 実に2週間ぶりの電話だ。

「どうしたんですか?」

「あの・・私・・・」

電話のマキさんの声は元気がなくて幽霊みたいだった。

「私寂しくて・・・それで・・ダメだって思ったんだけど・・・」

マキさんはその日も仕事が終わった後一人ポツンと駅ホームに立っていた。

レストランへいくと一人ポツンと席に座っているマキさんがいた。

表情は暗くて最初の頃のように肩を落としていた。

席に付いてコーヒーを頼むとマキさんが此方に気がついた。

「ケンくん・・・」

マキさんは俺の姿を見ると今にも泣きそうになった。

「ご飯食べましたか?」

マキさんは首を左右に振って答えた。

「なにか頼みますか?」

「ごめんなさい・・」

「そういうのはもうやめましょう、迷惑だったら今ココに来ていませんから」

「・・・・」

「仕事で何かありましたか?」

「いえ・・・私・・」

「お腹減ってないなら此処でて他所に行きましょうか」

コーヒー代を払って二人店をでる。

「さて、何処へ行きましょうか

と言ってもあまり持ち合わせ無いんですけどねw」

そう言いながら振り返ると不意にマキさんが抱きついてきた。

「マキさん?」

「ごめんなさい・・でも私もうどうしたら良いか・・」

「良いんですか?」

「もうどうでも良いんです私なんか・・・

ただ、もう家に一人は嫌なんです」

そのままマキさんと手を繋いでアパートの部屋に戻る

「適当に座ってください、今コーヒー入れますから」

「・・・・・」

マキさんはフラフラと1ルームの狭い部屋に入りテーブルの前で座り込んだ

コーヒーを2人分入れてテーブルの反対に座る

マキさんは涙を流していた。

「ダメなんだと思った、ちゃんとしないとって・・・。

でもね家に一人で帰るといつも考えてしまうの。

どうしようもなく寂しくてケンくんの事ばかり考えちゃうの・・・」

「ごめんなさい・・・。迷惑よねこんなおばさんに付きまとわれて・・・

でも寂しくて・・・」

そういうとマキさんは俺を押し倒すように抱きついてきた。

「キスして・・」

ここからが人妻とのセックス体験談

「キスして・・」

「でも・・マキさん・・」

「お願い、

都合の良い女でも良いから・・・

あなたのそばにおいて欲しいだけなの・・」

綺麗な大きな瞳に吸い込まれるようにマキさんにキスした。

そのままマキさんは夢中で何度もキスしてきた。

「んっ・・」

マキさんの舌が入り込んでくる

そのまま舌を絡めながらマキさんを抱き上げベットに倒れこむ

「あの、マキさん。

俺は不器用だから都合の良い女ってどういうのか解りません」

「だから先に進む以上は俺も本気ですけど、その覚悟ありますか?」

「私を受け入れてくれるの?」

「今までは我慢してたけど、俺マキさんみたいな人好きですよ」

「でも、私たち年も離れているし・・・」

「そういう事乗り越えても、俺と一緒になるだけの覚悟ありますか?」

「・・・。

うれしい、私を一人にしないで」

マキの唇首筋にキスしながら服を脱がせる。

マキも俺の服を脱がして胸に何度もキスしてくる。

「抱きしめて。

その大きな腕でお願い・・」

ぎゅっと抱きしめると嬉しそうに抱きついてくる

「ああっ・・抱きしめられただけなのに・・・」

マキの胸は大きくて綺麗だった。

30代なのにマダマダ張りがあってツーンと上を向いている

「ケンさん・・ああっそんなにしたら・・・」

つんと上を向いて硬くなったマキの乳首を舌で転がすと俺の頭を抱きながら切なそうに喘ぐ

「今度は私が・・・」

そういうとマキは俺のボクサーパンツに手をかける

「すごい・・パンツの上からなのに・・・」

俺のペニスはすでにがちがちで、パンツの上から先っちょがはみ出てくっきりと盛り上っていた。

「あっ・・」

マキがパンツをおろすと勢いよくペニスが飛び出る

すごい・・こんなに大きいなんて・・

「マキさんがエッチだから・・」

「男の人ってこんなに違うの?」

マキはマジマジとペニスを見つめ、恐る恐る根元をつかんで上下にシゴき出す。

「凄い・・・。

指が回らない」

そういうと俺のデカチンに顔を近づけて、キスしてそのまま口いっぱいに頬張る。

「んっ・・チュッンフッ」

テクニックは流石に人妻。

全体を愛撫して喉の奥まで深く咥えてくれる

「凄い・・ハァ お口にギュウギュウになっちゃう・・・ハア」

「ケンさん・・お願い・・私・・もう・・・」

俺はそういわれてベットの下からコンドームを取り出す。

「お願いゆっくりね・・あっぐっ・・・凄いあああっ

マキの綺麗な体を串刺しにするように突き入れる。

肉厚の膣にヌボッという感じでペニスが肉を割ってはいる

あああっおおきいっ!!

マキの膣は処女のように絞まっていて、それでいてとても熱くトロトロにとろけていた。

「ああ凄い!こんなの・・・ああっ!!」

マキの手が背中に回ってきてギュと抱きしめてくる。

どうやら入れただけで逝ってしまった様だった。

足もかにバサミのようにして絡み付いてきてホールドされる

「マキ・・そんなにすると動けないよ」

「だって・・凄すぎるああっ・・。

動いてないのにビクビクするだけで中が・・」

「動くよ」

あっまってあああっ凄い!!だめ!!可笑しくなる!!

激しく喘ぐマキを激しく突き上げる

「ああっダメ!ゆるしてああっ!!凄い!!ダメ」

マキは突き上げるたびに悲鳴のように喘ぐ

突き入れるたびにビクビクと膣内が震える

「マキ!!いくよ!!」

俺にも限界が来て一気にスパートする

「あっイク!またいく!!ああっ!!ダメ!!」

最後に思いきりつきいれたままゴムの中に大量に発射する

「ああっ・・凄い・ビクビクして・ケンさんのが出てるのがわかる・・」

【人妻セックス体験談】こんなにすごいの初めて・・・

俺は直ぐに2ラウンド目がいけたけどマキさんは一休みしたいというので休憩

ゆっくりマキさんを抱きしめてベットの上でマッタリする

「ケンくんの大きな体に抱きしめられてると幸せ・・」

少女のように笑うマキさん

「もう寂しくありませんか?」

「うん・・。

でも家に帰りたくなくなっちゃう・・」

「何言ってるんですか・・

もう、ここはマキさんの家ですよ」

「えっ?」

「だからもう前の家に帰す気ありませんよ俺は」

「でも・・それじゃ迷惑に・・」

慌てる裸のマキさんをシーツごと抱きしめて動けなくねじ伏せる。

「きゃっ・・」

「言ったでしょもうマキさんは俺の物だから、ずっと側に置いておきますからね」

「本当にいいの?私本当に本気になっちゃうよ?」

「何言ってるんですか・・俺はもうとっくに本気ですよ?責任取ってくださいね」

「・・・・・」

マキさんは泣きながら胸に埋まってくる

「他に好きな人ができたら言ってね・・。

私いつでも出て行くから・・」

「そういう事言わない。

ってか、そんなのマキにはムリでしょ?」

「うん。

そうかも・・・・」

そういうマキさんを抱き上げて対面座位にすると、また硬くなってきたペニスの上にマキをおろしていく。

「あっ・・だめ・・ゴムしないと・・」

「マキは俺の子供産みたくない?」

「でも・・・あっ・・」

「大丈夫外で出すし・・本当に出来たらそれでも良いし」

「ああっ熱い・・・さっきしたばかりなのに・・」

「このままゆっくり入れたままで居たいな」

「そんな・・出来るの?」

「出来るよ」

「あっ凄いビクビク動いてる・・・なんで?」

チンコに力を入れたり抜いたりしてビクビク動かす。

「だって動かしてるもん」

「そんな事出来るの?」

「出来るよ」

「あっだめ・・・ああっ凄い!!・・・これ凄い!!」

マキさんはそのまま抱きついてくる 繋がったままお互いの舌をすすり合う

「だめっ・・キスしながらこんな事されたら私・可笑しくなる・・・もっと好きになっちゃう・・」

「いいよもっと好きになってよ」

「ああっケンさん・・・。

もう私あなたなしじゃ、ダメみたい・・」

「俺もマキが居ないとダメだよ」

「嬉しい・・・あっうイクッ!!

ぐったりするマキをそのまま貫いたままベットに倒して、片足を上げさせた測位で抜き差しするヌップヌップと結合部に太いものが出入りする音がする。

「ああっ・・・すごい・・すごい・・」

マキはもうぐったりしていて、時々うわ言のように言う。

「マキいくよ・・口に出して良い?」

「ああっ・・・いいよ。

ケンさんの飲ませて・・・・。ケンさんにならなんでもします・・」

「うっぐっ・・」

素早く引き抜いてマキの口に勢い良く射精する

マキはそれをウットリした表情で受ける

そのまま先端にしゃぶりつき尿道に残った精子を吸いだすと綺麗にしてくれる

2人シャワーを浴びながら今後の事なんかを相談する

「夫とは別れます・・。

だから、もう一人にしないでください」

人妻にこんなことを言わせるなんて、最高に気持ちがよかった。

そんな俺の人妻とのセックス体験談である。

最後まで読んでくれてありがとう。

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